食の好みが変わってきました

私も旦那も昔は油ものが好きでトンカツやてんぷらなどを好んで食べていたのですが、最近は油ものは食べなくていいよねみたいな感じになってきています。
油ものを食べるくらいならあっさりとしたものを外食で食べようか、というチョイスになりました。
食べるとしても半年に一回や年に一回くらいに減ってしまいました。これが年をとるということなのか、と思ってしまいますが、旦那と同じペースで油ものがとれなくなる、というのは同じ年月長いこと一緒にいたんだなぁという勲章だとも思えるようになったのです。
若いころに食べることができていたものを食べられなくなるのはつらいものがあったりもしますが、年をとったからこそおいしく食べることができるようになったものもあります。
昔は梅干や梅味のお菓子が苦手だったのですが、最近は梅味のものがおいしく感じることができたり梅干のおいしさに気づいたりもしているのです。
年をとるっていうのも悪くないなぁと思いつつ、今楽しく食べることができるものは楽しく食べて食の好みが変化する、というのも自分が年齢を重ねた分なのだから楽しめているんだよなと思うことにしています。
これから年をとって、どう好みが変わるかわかりませんが、将来が楽しみです。

セルフネイルをするなら、100円ショップを活用するのがおすすめ

100円ショップには可愛くて便利なアイテムがいっぱい売られています。
セルフネイルが好きな人にも、100円ショップはおすすめのです。
セルフネイルをしていると、何本もマニキュアがほしくなってしまいます。
グラデーションさせたいときなんかは、色の水色と青とか、赤とピンクといった似たような色を複数購入する必要もあります。
そんなとき、100円ショップのマニキュアは、種類がとても豊富なうえに、安く買うことができるから助かります。
100円ショップはマニキュアだけではなく、ネイルシールや爪やすりなどネイルアイテムも充実しています。
その中でも、特におすすめしたいのがマットトップコートです。
マットトップコートは、普通のトップコートのようにマニキュアを塗った最後の仕上げに塗ることで、マニキュアの艶を消すことができるアイテムです。
艶々と光沢のある爪先も綺麗ですが、マットトップコートを塗った爪先は、落ち着きのあるシックな大人な雰囲気がして、とてもカッコよく仕上がります。
しかも、透明なマットトップコートを1つ購入するだけで、手持ちのマニキュア全部の印象をガラリと変えることができるんです。
新しくマニキュアを買い足さずに、ネイルのバリエーションを増やすことができちゃうのがうれしいですね。

『節約』我が家にもありました!

『節約』は、断捨離やミニマリストという言葉も手伝って、TVや雑誌でよく特集が組まれています。
特にお金に余裕があるというわけではない我が家ですが、あまり縁がない言葉だと思っていました。もちろん、決まった生活費の中で生活していますし、家計簿をつけたこともありましたが、性格上、大体把握したらそれで良し!みたいに思ってしまって、『節約』の楽しさとは縁遠いなと感じていました。
それが先日ふと、あれっ我が家にも、よその家よりお金をかけていないところがあった!と気がつきました。
それは、理容・美容院代です。
ひとりは髪が薄く、床屋さん代がもったいないので、家で毎回丸刈りします。が~っと一気に刈ります。
またひとりは、床屋へ行くのが面倒だと言って最新のバリカンを購入して散髪するようになりました。今どきは、すごく良くできていて、耳の周りとか説明書通りに使うと、すごくきれいにカットできます。
私も、仕事上後ろで一つに縛る毎日なので、伸びてくると後ろは、家族にジョキジョキと10cmづつカットしてもらって、前髪はマメに自分でチョキチョキ、それで終わりです。
現在恋人ができた家族が一人だけ、おしゃれを気にして、ワンシーズンに1度のペースで近所の美容院へ通っています。ということで、我が家の理容・美容院代は4回×3,000円で、12,000円です。家族みんなで年間12,000円ってお安くないですか?それでもみんな毎日きれいにシャンプーして身だしなみ的には、特に問題なく過ごせているので、上手に『節約』できている部分かなと自負しています。

目が疲れるから肩が凝るのか、それとも

目の疲れってきっと男女同等なんだと思っていたら、最近のある調査だと女性の自覚症状が増えてるとのデータがあるようですね。

確かなことはわかりませんが実際職場でも女性陣の方がそういった話をしてることが多い気がします。

そんな私もその一人なんですが、いずれにしてもパソコンやスマホの影響があるのは間違いなさそうで、最近の休みの日はできるだけ目を休ませるようにしています。

一時期は目薬の助けを借りてたんですが、あれも慣れてくると最初ほどの効果がないような気がして、それ以上に気になるのは、まぶたの痙攣もそうなのですが、やはり首や肩の凝りですね。

最近毎月マッサージ屋さんに通うことが増えたのですが、施術してもらいながら話してみると目の疲れから来る凝りを訴える人が本当に多いんだそうです。

逆に肩が凝るから目も疲れるのかも、なんて思いつつ、どちらにしても何らかの連動性はあるんでしょうね。

困ったことに朝目もとが腫れぼったくてメイクにも気を遣わないといけない時があって、そんな時オトコだったら気にしなくていいのになんて思ったりしてしまいます。

でもいつどんな来客があるかわからないから仕事がある日はやっぱり手抜きはできないですね。

友達のリングピローを作ったこと

あまり上手というわけでもないのですが、趣味で裁縫をやっています。小さめのぬいぐるみなど、ちょっとした小物を作る程度です。
そのことを知っている友達から、彼女の結婚式のためにリングピローを作ってほしいと頼まれました。
そんな大役を私が担っていいのかな…?などと不安も感じつつ、頼ってもらったことが嬉しかったので、引き受けることにしました。
結論から言えば、リングピローを作るのはとても楽しかったです。
私自身の結婚式からはもう何年か経っているので、作っているうちに、何となく結婚したての初々しい気持ちや、結婚式の前のドキドキなどを思い出し、嬉しい気持ちになりました。
また、リングピローを作り始める前に、参考にしようとネットで作り方などを検索しましたが、どれも可愛らしく、工夫に富んだものも多くて、見ているだけでも楽しいものでした。
手芸屋さんなどで売っているキットを買おうかな、と思っていたのですが、自分でどんなものを作るか考えるのが楽しくなってきて、オリジナルのものを作ることにしました。
その結果、プロの作る商品のクオリティには敵いませんが、我ながら手間のかかった、悪くない出来のものができたと思います。
つい先日、出来上がったリングピローを友達に渡してきましたが、とても喜んでもらえました。
不安もあったけれど、作って本当によかったと思います。いい機会をもらったことに、こちらがお礼を言いたいくらいでした。

イベント月は節約しながら楽しく料理

我が家は、これと言ってイベント積立金みたいなものを貯めていないので、その月にある大きな出費、例えば帰省代、冠婚葬祭代、イベント代、などはその月のお給料から出すことにしています。今までの統計によると大体、誕生日付きの多い秋から冬にかけて大きな出費も増えてくる傾向があるのですがイベントごとが無い月に比べてやはり節約傾向に行かないとその月のお給料で賄えないので、そういう月には節約料理をすることになります。

具体的には、普段は特に献立を決めずに2、3日に一回買い物に行ってその日の献立を考えるのですが、節約月は、一週間の大体の献立を決めてしまい食材も持つものは大体初めに購入してしまいます。買い物に行くと必要のないものまで買ってしまう事もあるので、いい方法だと思うのですが私は、先の予定が決まっている事が少しストレスなので普段はそのやり方は避けています。

最近では、献立に悩んだ時にもネットを見ると一週間の献立レシピなどが栄養バランスも良く掲載されているので参考にしながら決めます。どうしても、普段作る料理というのは無意識に自分好みのものになりがちなのでそういう意味でも新鮮な献立が楽しめます。節約と言っても、おからで肉のかさまし料理などは家族が嫌がったので、サラダなどを大量に作りメインの前にお腹を一杯にさせる作戦を取ります。

そして、節約月が終わったらまた少しだけ我が家にとってはリッチなメニューを取り入れる事でストレスが爆発することなく何とかやれています。

成長期に乳首が痒すぎて。

まず乳首が黒くなってしまった原因ですが、成長期に胸が大きくなるにつれて乳首が痒くなり、我慢できずによくかいていました。掻きすぎてかさぶたができて、また掻いてというような悪循環で高校生になることには痒みが収まったのですが、右側の乳首だけが黒くなってしまいました。

左側は普通の色なのですが、左右の乳首の大きさと色が違うことがコンプレックスで恥ずかしいです。彼は気にしない、と言ってくれますがやはり自分自身すごく気になります。もし色が薄くなるものがあるなら試したいですが、以前ネットで色素が薄くなるクリームを買い塗っていたのですがなんの効果も得られなかったため買って損をした経験があり今はもう試す気にはなれません。

銭湯などでもきれいなピンクの乳首の女性がいるといいなと羨ましい気持ちからかなり凝視してしまいます。世の中意外とピンクの乳首をもつ女性が多いことに気づき、お湯に入るぎりぎりまでタオルで隠してしまいます。

また今の彼が色白でピンク色の乳首のため、コンプレックスが余計に気になってしまって仕方がないです。これから何かいい方法が見つかればいいと思っております。

参考サイト/乳首が黒い悩み解決サイト|ちくびをピンクにしたい!

ちょこっとずつ、衣替え。

ほとんどの服をオールシーズンで着るため、「衣替え」らしい衣替えはないけれど、インナーはごっそり入れ替えてしまう。

発熱系のインナーは、肌に吸い付く感じがどうも苦手で、昨シーズンから綿素材のものに限定して着るようにしたら変な肌荒れが無くなった。

そして、綿だけでもきちんとあたたかいところがすごい。

こういうところに技術の進歩を見て、感謝する。

「自分はこんなこと研究開発できないけれど、誰かの研究開発で快適に暖かい冬をおくれています。」

広いリビングでひとり暖房器具を使うことが何となく引け目に感じて、着ぶくれでごまかしてすごす。

母が「あったかくしときなさいよ!」と送ってきた、別にオシャレでもなんでもないボアのパーカーを着たりする。

汚れてもいいし、何故だかあったかいし、そればかりを着るようになってなじんでしまう。

あ、こうやってオシャレから遠のいていくのかな、と気づいてみたり。

お気に入りのシャツを引っ張り出して着てみるものの、家事には合わないんだよなぁ。

スーツが仕事の制服っていうのと同じで、こういうパーカーが家事の制服なのかも、と都合よく思っておく。

インナーの衣替えをしながら冬装備について考えて、今年は自分でちょっとおしゃれ感のある家事の制服パーカーを買うか、と決めた。